ライティングは、当然、文法力と語彙力が一番問われます。
この部分と言うのは、そう1日でスキルアップできるものでは無いので
前に書いた文法力アップの方法や語彙力アップの方法の記事を参考にしてください。
ここでは、ライティングを文章としてよりよくみせる為のコツを紹介したいと思います。
まずは、英語の文の構造の作り方を学ぶとより見栄えが良い文章が出来上がります。
多分、ご存知だと思いますが最初に結論を持ってくるのが英文章の特徴です。
文の構造を学ぶにあたっての参考となるサイトは
文の構造が大体頭に入ってきたら、接続語の勉強をおすすめします。
because、butやin order toなどなど、接続語を挙げだしたらキリがありませんが
どういった文と文を繋ぐ時に使われるのか?
そしてまた、コンマを付けるのか??
または文をピリオドで区切るのか?
学習方法としては、その辺りを注意しながら学びましょう。
2007年06月15日
2007年06月10日
最強の発音学習方法
最強の発音学習方法とは、シンガソン法です!
英語のリスニング・スピーキングの基礎学習が終えたら、
英語の歌で英語を学ぶのも英語学習に効果的です。
そうです。シンガソン法とは、歌を歌って英語学習する方法です。
多分、sing a songがシンガソンって日本人の耳に聞こえるから
そんな呼び方になったんだと思います。
英語の歌の聞き取りは、難しく感じるかもしれませんが、
まずは歌詞を見ながらCDを聞いて見ることから始めてください。
そして、音の変化や英語独特のリズムを感じ取る事が
シンガソン法の最大の学習効果です!
そして、大体雰囲気がわかって来たら
間違っていても大丈夫なので歌ってみましょう!
逆の例なのですが、
彼女は日本語を学ぶ為に日本語の歌をたくさん聴いたそうです。
歌は英語学習の方法として息抜きにもなりますし、お勧めの方法です。
ちなみにこのシンガソン法の由来は、カーペンターズの曲「シング」から
きているそうです。この歌の中で、
Don't worry that it's not good enough for anyone else to hear
Just sing, sing a song!
と歌われています。
上手でなくても心配せずに、とにかく歌おう!
英語のリスニング・スピーキングの基礎学習が終えたら、
英語の歌で英語を学ぶのも英語学習に効果的です。
そうです。シンガソン法とは、歌を歌って英語学習する方法です。
多分、sing a songがシンガソンって日本人の耳に聞こえるから
そんな呼び方になったんだと思います。
英語の歌の聞き取りは、難しく感じるかもしれませんが、
まずは歌詞を見ながらCDを聞いて見ることから始めてください。
そして、音の変化や英語独特のリズムを感じ取る事が
シンガソン法の最大の学習効果です!
そして、大体雰囲気がわかって来たら
間違っていても大丈夫なので歌ってみましょう!
逆の例なのですが、
彼女は日本語を学ぶ為に日本語の歌をたくさん聴いたそうです。
歌は英語学習の方法として息抜きにもなりますし、お勧めの方法です。
ちなみにこのシンガソン法の由来は、カーペンターズの曲「シング」から
きているそうです。この歌の中で、
Don't worry that it's not good enough for anyone else to hear
Just sing, sing a song!
と歌われています。
上手でなくても心配せずに、とにかく歌おう!
最強の英語発音学習方法
最強の英語発音学習方法をお教えします。
多分、多くの日本人がこの英語を発音する事に苦手意識があると思います。
そしてまた、最初から発音に関して諦めている人も多々いると思います。
が、この発音学習は英語を身につける上でとっても大事です。
なぜならば、スピーキングとリスニングは綿密に結びついています。
英語が発音できる=英語が聞き取れると考えても間違いがありません。
この英語の発音練習は疎かになりがちですが、
前の年齢と英語学習開始時期で言ったように
今からでも遅くありません。
学習した分だけ結果としてちゃんと現れますので
頑張りましょう。
英語の発音学習方法の順序としては、
@母音・子音の発音方法を学ぶ。
発音記号を学んで、英単語を発音できるようにする事です。
最強の英語発音練習にお勧めのWEBサイトを載せているのでチェックしてください。
A文中での音の変化を学ぶ
音の変化とは、例えば、『want + you』を強引な日本語表記をすると『ウォンチュー』と発音するような事です。その他にも文中で発音されると単語の発音が変化する事があります。最強の英語発音学習英語発音を参考にしてください。
Bアクセントとイントネーション
アクセントやイントネーションは結構、無意識的に理解していることかもしれませんが、改めて目を通しておくとまた英語学習効果倍増です。
Cあとは@〜Bを繰り返してより完璧に
完璧な英語の発音を目指すならば、あとはひたすら自分が苦手とする発音であったり、文中の変化をマスターする事です。このレベルになってきたら、いろんな英語に触れて、それを吸収することが大事です。
各項目の詳細は、上記に示したリンクをチェックしてください。最強の英語発音は一日にして成らずです。ですが、最短の道を行く方法を提示しているつもりです。
*本当は、私が大学生の時に英語講義で使ったENGLISH LISTENING AND SPEAKING BASICS(Kentaro Sugino / Joseph Lauer著)という本がこれら一連の流れに沿って学習できるような素晴らしい英語学習教材なので、ここで紹介したかったのですが、どうやらもう出回っていないようです(もしくは廃刊)。
多分、多くの日本人がこの英語を発音する事に苦手意識があると思います。
そしてまた、最初から発音に関して諦めている人も多々いると思います。
が、この発音学習は英語を身につける上でとっても大事です。
なぜならば、スピーキングとリスニングは綿密に結びついています。
英語が発音できる=英語が聞き取れると考えても間違いがありません。
この英語の発音練習は疎かになりがちですが、
前の年齢と英語学習開始時期で言ったように
今からでも遅くありません。
学習した分だけ結果としてちゃんと現れますので
頑張りましょう。
英語の発音学習方法の順序としては、
@母音・子音の発音方法を学ぶ。
発音記号を学んで、英単語を発音できるようにする事です。
最強の英語発音練習にお勧めのWEBサイトを載せているのでチェックしてください。
A文中での音の変化を学ぶ
音の変化とは、例えば、『want + you』を強引な日本語表記をすると『ウォンチュー』と発音するような事です。その他にも文中で発音されると単語の発音が変化する事があります。最強の英語発音学習英語発音を参考にしてください。
Bアクセントとイントネーション
アクセントやイントネーションは結構、無意識的に理解していることかもしれませんが、改めて目を通しておくとまた英語学習効果倍増です。
Cあとは@〜Bを繰り返してより完璧に
完璧な英語の発音を目指すならば、あとはひたすら自分が苦手とする発音であったり、文中の変化をマスターする事です。このレベルになってきたら、いろんな英語に触れて、それを吸収することが大事です。
各項目の詳細は、上記に示したリンクをチェックしてください。最強の英語発音は一日にして成らずです。ですが、最短の道を行く方法を提示しているつもりです。
*本当は、私が大学生の時に英語講義で使ったENGLISH LISTENING AND SPEAKING BASICS(Kentaro Sugino / Joseph Lauer著)という本がこれら一連の流れに沿って学習できるような素晴らしい英語学習教材なので、ここで紹介したかったのですが、どうやらもう出回っていないようです(もしくは廃刊)。
2007年05月30日
日本人の英語学習を苦しめる理由
なぜ英語学習は日本人をこうも苦しめるのか?その理由もいくつか挙げてみたいと思います。英語学習の方法というよりも英語ってこんなもんなんだって思ってもらえれば幸いです。
日本語と英語の距離
日本語と英語を比べたとき、単語も発音も文法も全部違います。英語で使われる日本語を挙げれば、harakiri, samurai, tsunami, otaku, hikikomoriそんなもんです(笑)日本語と似ている言語で言えば韓国語です。文法のつくりが一緒。発音は違います。スペイン語なんかは発音は似ています。文法はまったく違いますが。英語と日本語はそれだけ距離が離れているので学習するにも難しいわけです。
日本で英語を話す環境
英語学習方法において大事なのが話すことです。しかし、日本で英語を話す機会なんて自発的に増やさない限りほぼ皆無と言って良いと思います。その機会を補う為に英会話学校もありますがその効果は如何ほどなのか不明です。それだけ日本には外国人が少ないですし、日常生活の中で英語を学習する機会が少ないです。
英語学習の動機付け
上の内容と似ているのですが外資系の企業に入って社内公用語が英語だったり一部の環境を除いて、日本で英語を学習する動機付けになるような環境にる人は少ないと思います。例えば、移民なんかの場合はその国で生きる為に懸命に言語取得を目指すと思いますが、日本人にとっての英語はそういった事も無いです。
言語取得をする為にはその環境に入り込んでしまうことだって誰かが言っていたのですがそういった環境を作ることが日本ではできにくいと思います。日本人が英語学習をする目的は、良い仕事を得る為、良い給料を得る為、外国人の友達を作る為など理由はさまざまだと思いますが、本当に心の底からそのこと望んでいる人はどれほどなのでしょうか?移民の人たちと同じくらいに必死になって英語学習をしている人はどれくらいなのでしょうか?
ここで英語学習の方法として留学してその環境に飛び込めば良いじゃないか?と思うかもしれませんが、それもどうなんでしょうか。いまや世界のなかでも有数の経済大国となった日本は世界的にみると当然お金を持っています。そして日本人が居ない国は無いと言われるくらいに世界中に散らばっています。まして、留学するような英語圏の国々には日本人がうじゃうじゃ居ます。その中で英語のみを使う環境をつくりあげることが出来ますか?もちろん本人の努力次第で可能なのですが、自分自身の考えとしては、日本でもそういった環境を作り上げることは可能です。日本で頑張って英語学習した人は海外に行っても通用しますが、日本での勉強を疎かにして海外に行った人の英語学習は懐疑的にならざるえません。皆が皆というわけでもないのですが・・・。
まぁ、最強の英語学習方法は、上記の理由なんかをきにせずひたすら努力することです!
何も英語学習方法を示してませんね(笑)だんだん精神論を唱える文章になってきた自分が嫌になってきました(笑)
日本語と英語の距離
日本語と英語を比べたとき、単語も発音も文法も全部違います。英語で使われる日本語を挙げれば、harakiri, samurai, tsunami, otaku, hikikomoriそんなもんです(笑)日本語と似ている言語で言えば韓国語です。文法のつくりが一緒。発音は違います。スペイン語なんかは発音は似ています。文法はまったく違いますが。英語と日本語はそれだけ距離が離れているので学習するにも難しいわけです。
日本で英語を話す環境
英語学習方法において大事なのが話すことです。しかし、日本で英語を話す機会なんて自発的に増やさない限りほぼ皆無と言って良いと思います。その機会を補う為に英会話学校もありますがその効果は如何ほどなのか不明です。それだけ日本には外国人が少ないですし、日常生活の中で英語を学習する機会が少ないです。
英語学習の動機付け
上の内容と似ているのですが外資系の企業に入って社内公用語が英語だったり一部の環境を除いて、日本で英語を学習する動機付けになるような環境にる人は少ないと思います。例えば、移民なんかの場合はその国で生きる為に懸命に言語取得を目指すと思いますが、日本人にとっての英語はそういった事も無いです。
言語取得をする為にはその環境に入り込んでしまうことだって誰かが言っていたのですがそういった環境を作ることが日本ではできにくいと思います。日本人が英語学習をする目的は、良い仕事を得る為、良い給料を得る為、外国人の友達を作る為など理由はさまざまだと思いますが、本当に心の底からそのこと望んでいる人はどれほどなのでしょうか?移民の人たちと同じくらいに必死になって英語学習をしている人はどれくらいなのでしょうか?
ここで英語学習の方法として留学してその環境に飛び込めば良いじゃないか?と思うかもしれませんが、それもどうなんでしょうか。いまや世界のなかでも有数の経済大国となった日本は世界的にみると当然お金を持っています。そして日本人が居ない国は無いと言われるくらいに世界中に散らばっています。まして、留学するような英語圏の国々には日本人がうじゃうじゃ居ます。その中で英語のみを使う環境をつくりあげることが出来ますか?もちろん本人の努力次第で可能なのですが、自分自身の考えとしては、日本でもそういった環境を作り上げることは可能です。日本で頑張って英語学習した人は海外に行っても通用しますが、日本での勉強を疎かにして海外に行った人の英語学習は懐疑的にならざるえません。皆が皆というわけでもないのですが・・・。
まぁ、最強の英語学習方法は、上記の理由なんかをきにせずひたすら努力することです!
何も英語学習方法を示してませんね(笑)だんだん精神論を唱える文章になってきた自分が嫌になってきました(笑)
英語を話せる人の英語学習方法、離せない人の英語学習方法
英語学習方法を検討する上で一番関係のある要素はなんなのか?
記憶力? 性格? IQ? やる気??
大事なのはやる気です。やる気は英語学習において重要な要素であるとされています。別に精神論を論じるつもりは無いのですが、英語学習に限らずいろんな事柄に共通して言えることです。やる気が大事です。明確な目標と強い動機付けが飛躍的な英語力の獲得へと繋がります。もちろんやる気以外に文法の規則を推測する能力や記憶力も重要な要素であることは言うまでもありませんが、その辺りの能力に個人差は開きにくいです。知り合いには一度単語を見ると忘れない記憶力を持つ人が居るのですがそんな人は稀です。自分も含めて一般的な人は、何度も何度も反復して覚えることが重要です。というよりも、その英語学習方法しかありません。そのモチベーションとなるのがやる気です!
性格と英語学習の関係については、外交的な人の方が内向的な性格を持つ人よりも英語上達の速度が早いとよく言われているようですが、それも一概には言えません。外交的な人はどんどん英語を喋ろうとする一方で文法が疎かであったり、語彙力が無かったりすることがあるかです。もちろん言うまでも無く、日本人に多い内向的すぎる性格の弊害もあります。大事なのはバランスです。
IQと英語取得の関係性はどうなのでしょうか?個人的にはまずIQという指標自体に懐疑的なのですが、仮にIQが高くても英語学習に直接的に役立つと言った訳でもないみたいです。世界的な名門大学ハーバードの生徒でも語学取得には苦労する生徒が多いという話があります。
最強の英語学習方法としては、英語学習に対してなにかしらの動機付けを行いあとはひたすら反復作業です。まぁ、当然の事ですね。具体的に一番の英語学習方法は、英語でしか話せない恋人を見つける事ですかね?(笑)動機付けも完璧ですし、やる気も恋人がいる間は持続しますし・・。(笑)非現実的かなぁ〜。
記憶力? 性格? IQ? やる気??
大事なのはやる気です。やる気は英語学習において重要な要素であるとされています。別に精神論を論じるつもりは無いのですが、英語学習に限らずいろんな事柄に共通して言えることです。やる気が大事です。明確な目標と強い動機付けが飛躍的な英語力の獲得へと繋がります。もちろんやる気以外に文法の規則を推測する能力や記憶力も重要な要素であることは言うまでもありませんが、その辺りの能力に個人差は開きにくいです。知り合いには一度単語を見ると忘れない記憶力を持つ人が居るのですがそんな人は稀です。自分も含めて一般的な人は、何度も何度も反復して覚えることが重要です。というよりも、その英語学習方法しかありません。そのモチベーションとなるのがやる気です!
性格と英語学習の関係については、外交的な人の方が内向的な性格を持つ人よりも英語上達の速度が早いとよく言われているようですが、それも一概には言えません。外交的な人はどんどん英語を喋ろうとする一方で文法が疎かであったり、語彙力が無かったりすることがあるかです。もちろん言うまでも無く、日本人に多い内向的すぎる性格の弊害もあります。大事なのはバランスです。
IQと英語取得の関係性はどうなのでしょうか?個人的にはまずIQという指標自体に懐疑的なのですが、仮にIQが高くても英語学習に直接的に役立つと言った訳でもないみたいです。世界的な名門大学ハーバードの生徒でも語学取得には苦労する生徒が多いという話があります。
最強の英語学習方法としては、英語学習に対してなにかしらの動機付けを行いあとはひたすら反復作業です。まぁ、当然の事ですね。具体的に一番の英語学習方法は、英語でしか話せない恋人を見つける事ですかね?(笑)動機付けも完璧ですし、やる気も恋人がいる間は持続しますし・・。(笑)非現実的かなぁ〜。
英語学習と年齢の嘘
最強の英語学習方法を行うにあたって、一般的に広く知れ渡ってるこの事について声高くNO!!!!!!を叫びたいと思います。英語学習をしていると、よく耳にするフレーズです。
「7歳〜15歳のある時期を過ぎると、外国語をマスターする力は消滅する」
という仮説です。人によってこの年齢は違ったりすると思うのですが、要はある年齢を過ぎると英語の学習をしても効果が無いということが一般的に広く信じられています。
幼児期から英語学習をすると一定の効果があることは学術的にも証明されてはいますが、逆にある年齢を過ぎると英語学習が出来ないというのはほとんど根拠がありません。ただ、年齢と英語学習のこの考え方は、英語学習を挫折した人の直感に合致して広く受け入れられています。こんな考えは一種の英語学習からの逃げであり、言い訳でしかありません。ある言語学の教授は、「ある年齢になると学習の可能性が突然消えてしまうという考えは科学ではなく宗教だ」と言っています。
そんなことを考える暇があったら英単語を1語でも覚えた方がまだましです。これが最強の英語学習方法です。
なんか↑の動機付けがちょっと軍隊ちっくな方法ですね(笑)
でも、実際に自分がアメリカに渡った時に出会った大学の教授は、25歳で初めてアメリカに渡てから英語学習を開始し、毎日、毎日、英語の発音トレーニングをしたらしく、自分と会ったときには英語がネイティブ並に喋れていました。小さい時にアメリカに数年間住んでた日本人なんかよりも英語は格段に上手かったです。逆に、アメリカに数十年いるのに英語がヘタな人もたくさんいます。結局は、本人の努力次第で英語力なんとでもなります!というよりも、そう思わないと英語学習なんてやってられません(笑)無駄なポジティブシンキング。
そう。これこそが、最強の英語学習方法です!
「7歳〜15歳のある時期を過ぎると、外国語をマスターする力は消滅する」
という仮説です。人によってこの年齢は違ったりすると思うのですが、要はある年齢を過ぎると英語の学習をしても効果が無いということが一般的に広く信じられています。
幼児期から英語学習をすると一定の効果があることは学術的にも証明されてはいますが、逆にある年齢を過ぎると英語学習が出来ないというのはほとんど根拠がありません。ただ、年齢と英語学習のこの考え方は、英語学習を挫折した人の直感に合致して広く受け入れられています。こんな考えは一種の英語学習からの逃げであり、言い訳でしかありません。ある言語学の教授は、「ある年齢になると学習の可能性が突然消えてしまうという考えは科学ではなく宗教だ」と言っています。
そんなことを考える暇があったら英単語を1語でも覚えた方がまだましです。これが最強の英語学習方法です。
なんか↑の動機付けがちょっと軍隊ちっくな方法ですね(笑)
でも、実際に自分がアメリカに渡った時に出会った大学の教授は、25歳で初めてアメリカに渡てから英語学習を開始し、毎日、毎日、英語の発音トレーニングをしたらしく、自分と会ったときには英語がネイティブ並に喋れていました。小さい時にアメリカに数年間住んでた日本人なんかよりも英語は格段に上手かったです。逆に、アメリカに数十年いるのに英語がヘタな人もたくさんいます。結局は、本人の努力次第で英語力なんとでもなります!というよりも、そう思わないと英語学習なんてやってられません(笑)無駄なポジティブシンキング。
そう。これこそが、最強の英語学習方法です!



